口唇

唇のヒアルロン酸

唇のヒアルロン酸とは

ヒアルロン酸を注入することで唇のボリュームを増やすことができます。
唇を注入で厚くすることで、アヒル口・スマイルリップなどを手軽につくることが可能です。

唇のヒアルロン酸注入の
4つのメリット

  • 01可愛らしくなる。

    唇にヒアルロン酸を注入しボリュームを出すことによってセクシーで可愛らしくなることが可能です。なお、上口唇が2、下口唇が3くらいの割合だと良いと言われています。
    ヒアルロン酸の適正な注入量は一人ひとり異なるため、適宜調整します。
    必要な量は上口唇・下口唇で合計1〜2ccとなることが多いです。
    施術から2週間以上経過するとボリュームが10%ほど減るため、少し注入量が多いかなと思うくらいが良いかもしれません。
  • 02唇にハリ・潤いが出る。

    ヒアルロン酸は保湿力があります。
    唇にヒアルロン酸注入をすることによって、水分量も増加し唇にハリ・潤いが出てツヤも良くなります。
  • 03即効性がある。

    ヒアルロン酸注入は即効性があります。
    つまり注入した瞬間にはほぼ完成と言えます。
    注入直後に口角のしわが改善し、綺麗になったと実感できることが大きな利点でしょう。
  • 04仕上がりが自然。

    ヒアルロン酸注入はもちろん量にもよりますが、自然な仕上がりになります。
    そのため、周囲にバレてしまうリスクは少ないでしょう。
    手軽にできて仕上がりが自然ということは大きな魅力です。

唇のヒアルロン酸注入の症例写真

唇のヒアルロン酸注入の症例写真
唇のヒアルロン酸注入の症例写真
唇のヒアルロン酸注入の症例写真
価格 1万円~6万8,000円(1cc3万円)
リスク・副作用 腫れ:2~3日くらい
内出血:1~2日くらい

唇のヒアルロン酸注入の詳細情報

施術時間 5分
ダウンタイム なし〜数日
洗顔・メイク・シャワー・入浴・コンタクト 当日から可能
リスク 腫れ・内出血・左右差・アレルギー

唇のヒアルロン酸注入の料金

種類 施術箇所 金額
お試しヒアルロン酸 上/下 各 5,000円
ジュビダーム 上/下 各 3万円
ボリフト 上/下 各 6万8,000円

口唇縮小術とは

口唇縮小術とは

口唇縮小術とは?

「唇を厚くしたい!」という方は大勢いらっしゃいます。
それは唇が厚い方がセクシーな印象を与えることができるからです。
ただ、唇が厚すぎるといわゆる「たらこ唇」と呼ばれる印象を与えてしまうことになります。そのため、「唇を薄くしたい」という方のための口唇縮小術も需要があります。

口唇縮小術の手術方法

口唇縮小術は切除ラインをデザインし、局所麻酔注射します。
(最終的な傷口が、唇の乾いている部分と湿っている部分の境界になるようにデザインします)
麻酔をした後に血管収縮剤の成分が十分に効くまで5〜10分程度待ちます。
その後、メスにて切開していき余分な皮膚と組織を取り除き唇を薄くするのです。
傷口の縫合は吸収性の糸と、非吸収性の糸で行います。
そのため、1週間後に抜糸の必要があります。

口唇縮小術Q&A

Q.ダウンタイムは?何日間のお休みで大丈夫?

腫れのピークは施術直後で、その時点ではかなり腫れています。

ただ、抜糸の1週間後には腫れはかなり引いています(70~80%ほど軽減)。
また、傷口のジンジンするような痛みも通常は1週間以内くらいに治まります。
なお、アルコールや香辛料の強いものは1週間程度は避けた方が良いでしょう。
傷跡も抜糸の時点(1週間後)でかなり目立ちにくくなっています。
そのため、「手術日+抜糸の日まで」の合計8日間のお休みをとれば基本的には大丈夫です。
もちろん、お仕事や日常生活は様々な背景があるかと思いますので一概には言えません。
終日マスクを着用できるのであれば、お休みはもっと少なくてすむでしょう。経過には個人差があります。

Q.完成までにどのくらいかかりますか?

抜糸のときには腫れはかなり落ち着いていますが、腫れが完全に引くには1ヶ月程度かかります。
見た目上の完成は1ヶ月後です。
ただ、切開による手術ですので傷や組織は徐々に柔らかくなっていき、正確に言えば完成は3~6ヶ月後となります。

Q.再発はありますか?

余分な組織を切除して縫合する手術です。
そのため、基本的には再発するなどの心配はありません。

口唇縮小術の詳細情報

施術時間 30〜60分
ダウンタイム 1週間程度
洗顔 48時間後
メイク 当日から可能
シャワー 当日から可能(顔を濡らさないように)
入浴 3日後から可能
リスク 腫れ・内出血・左右差・傷跡
抜糸 7日後

口唇縮小術の料金

種類 施術箇所 金額
スタンダード 上/下各 10万円
ハイパー 上/下各 25万円

人中短縮手術(リップリフト)

人中短縮手術(リップリフト)とは

人中短縮手術(リップリフト)とは?

人中短縮手術は鼻と唇の距離を短縮させる手術です。
加齢とともに鼻下の距離は長く間延びした印象になります。
そのため、この手術で鼻と唇の距離を短くすることによって顔の印象が引き締まって見えたり若々しく見えたりする効果があります。

人中短縮手術(リップリフト)の
3つのメリット

01鼻の下が短く見える。

02若々しくなる。

03引き締まって見える。

人中短縮手術(リップリフト)の症例写真

人中短縮手術(リフトアップ)の症例写真
料金 定価30万円(モニター割引あり)
副作用・リスク 腫れ/痛み:1~2週間位
内出血:1~2週間位
傷跡:1ヶ月位
通院:5~7日後(抜糸)
リスク:左右差

人中短縮手術(リップリフト)Q&A

Q.ダウンタイムは?

手術なので腫れ・内出血があります。
1週間で大きな腫れは引き、1ヶ月後には90%引きます。そして3~6ヶ月後に完成です。
傷跡の赤みは1ヶ月程度残りますが、最終的にはほとんど分からなくなります。
また、一時的に小鼻が広がる場合、肌質的に傷跡が目立ってしまう場合があるため注意が必要です。

人中短縮手術(リップリフト)の詳細情報

施術時間 60分
ダウンタイム 1週間程度
洗顔 48時間後
メイク 傷跡を避ければ当日から可能です。傷の部分は抜糸の翌日から可能です
シャワー 当日から可能です(顔を濡らさないように)
入浴 3日後から可能です
リスク 腫れ・内出血・左右差・感染・傷跡・一時的に小鼻が広がる場合がある
抜糸 7日後

人中短縮手術(リップリフト)の料金

人中短縮 30万円

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